残り数センチなら、カップウォーマーで熱々。マグカップフルの量の熱々をキープならシャトルシェフにイン。
冷めゆくマグカップコーヒー。本当にすぐ冷める。でもステンレス保温ボトルで飲むより、家では陶器のマグに入れたいし。。
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そこで冬場に鍋サイズのシャトルシェフをマグカップ一杯のために使ってしまうわけです。
冬場に実は、邪魔と知りつつシャトルシェフの保温用のでかい鍋型をテーブルに出しっぱなしにしてるんです。
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ホットコーヒーのマグごとシャトルシェフに入れておけば、相当冷めないんですよ。
さらに、シャトルシェフのステンレス鍋にカップごと入れれば冷めないです。
鍋からマグカップを出すってかなり変なんですけれど、少しでも温かく飲みたくて。
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けれどシャトルシェフ(電気を使わない)はあくまでも保温なので、飲み物が量が減ってしまうと一気に冷めてきます。
そこで、半分以上飲んだら、USBカップウォーマーのスイッチオン。
前にも書いた事があるのですが、テーブルに置けるタイプは、触ってもやけどしない程度の熱さなので、だいたい40度ちょっとといったところ。ですので、量が入っているタプタプの物をあったかいままっていうのには熱が足りないんです。
けれど、残りちょっとになったなら、ポカポカを復活させるぐらいの温め力はバッチリです。
ですから、前半および、淹れたのにすぐにゴクゴクいけないなら、シャトルシェフにイン!
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最後はUSBカップウォーマーでチビチビゆっくり飲んでも温かいを楽しむ。という組み合わせが最高です。
さらに、カップウォーマーの上に、カステラとか、カントリーマームとかを数分載せておくとジンワリなんとも温かい^_^
温かいが嬉しい季節、、ですね。